心の工房へようこそ
振り向くな少年・・・。
お前がここで振り向けば
彼の犠牲の意味が朽ち果てる。
振り向いてはいけない。
キミがここで振り向けば
彼女の優しさが無駄になる。
知っていても
僕らは悔いることや
省みることがある。
それは僕らが
未だに足らない存在だから。
知っていても
僕らは希望を持つし
夢を見る。
それは僕らが
この世界に
絶望し空虚であること
を知っているから。
僕らに必要なのは
後悔することじゃない。
僕らに必要なのは
希望じゃない。
僕らに必要なのは
後悔するだけの心。
夢を持つだけの心。
僕らに必要なのは
恋するほどの
強く優しい心なんだと
しればこそ世界。
この世界の光を
浴びて生き
この世界の音を
聴いて生きる。
僕らが在るのは
自然のなかの
偶然だった。
僕らは何年も何千年も
何億年も前から
聞かされていたはずなんだ。
振り向いてはいけない。
それでも僕らは
世界を崩してはいけないし
流れに逆らってはいけない。
それは時の流れに
逆らえないのと同じ。
泣くな少年。
君の悲しみは
私が聞こう。
背を向けるな少年。
君は一人ではない。
諦めるな少年。
少年が諦めれば
そこが限界となり
君の世界に終焉が
訪れる。
お前がここで振り向けば
彼の犠牲の意味が朽ち果てる。
振り向いてはいけない。
キミがここで振り向けば
彼女の優しさが無駄になる。
知っていても
僕らは悔いることや
省みることがある。
それは僕らが
未だに足らない存在だから。
知っていても
僕らは希望を持つし
夢を見る。
それは僕らが
この世界に
絶望し空虚であること
を知っているから。
僕らに必要なのは
後悔することじゃない。
僕らに必要なのは
希望じゃない。
僕らに必要なのは
後悔するだけの心。
夢を持つだけの心。
僕らに必要なのは
恋するほどの
強く優しい心なんだと
しればこそ世界。
この世界の光を
浴びて生き
この世界の音を
聴いて生きる。
僕らが在るのは
自然のなかの
偶然だった。
僕らは何年も何千年も
何億年も前から
聞かされていたはずなんだ。
振り向いてはいけない。
それでも僕らは
世界を崩してはいけないし
流れに逆らってはいけない。
それは時の流れに
逆らえないのと同じ。
泣くな少年。
君の悲しみは
私が聞こう。
背を向けるな少年。
君は一人ではない。
諦めるな少年。
少年が諦めれば
そこが限界となり
君の世界に終焉が
訪れる。
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今日は、懐かしい匂いがした・・・・。
何もない生活に
ふわりと華が咲いた。
思い出した。
忘れていた感情・・・。
失われていく感情・・・・。
思い出が僕を
支えているのを
確かめた。
僕の思い出はそんなに
多くはないかもしれない。
でも薄くもない。
僕の”思い出”は多くを語らない。
でもそれは僕自身の”支え”であり
”生きる為の糧”になっている。
僕の”過去”は多くを語らない。
でもそれが”今の僕”を作っているし
”僕自身”なんだと思う。
明日は僕にとって
とても面倒で億劫な1日になる。
今日1日考えてた。
けど考えても仕方ない。
どんな手段で抗おうとも
明日はやがて来る。
水や風がそこに留まる
ことなく形を変え
進み続けるのと
同じように
時はいずれ訪れる。
僕だけじゃない。
その流れは誰にも
止めることはできないし
抗うこともできない。
大いなる大地に
我々細菌は抗えない。
耐性を持った細菌は
いつか滅びるべきなのかもしれない。
何もない生活に
ふわりと華が咲いた。
思い出した。
忘れていた感情・・・。
失われていく感情・・・・。
思い出が僕を
支えているのを
確かめた。
僕の思い出はそんなに
多くはないかもしれない。
でも薄くもない。
僕の”思い出”は多くを語らない。
でもそれは僕自身の”支え”であり
”生きる為の糧”になっている。
僕の”過去”は多くを語らない。
でもそれが”今の僕”を作っているし
”僕自身”なんだと思う。
明日は僕にとって
とても面倒で億劫な1日になる。
今日1日考えてた。
けど考えても仕方ない。
どんな手段で抗おうとも
明日はやがて来る。
水や風がそこに留まる
ことなく形を変え
進み続けるのと
同じように
時はいずれ訪れる。
僕だけじゃない。
その流れは誰にも
止めることはできないし
抗うこともできない。
大いなる大地に
我々細菌は抗えない。
耐性を持った細菌は
いつか滅びるべきなのかもしれない。
今この地点で「できること」と
「するべきこと」がある。
そしてするべきことではなく
できることに時間を割いた
馬鹿な自分がある。
変わらないと思う。
変わってしまったところは
変わらずにいたかった。
変わらないところは
変わりたかった。
どうしてこんなにも
うまくいかないのだろう?
まだ若い時は
自戒とし、律したこともあったが・・・。
まぁいい。
昔話はいずれしよう。
今日は短くなるかもしれないけど
僕らの好奇心について
少しだけ話をしよう。
僕らの好奇心は
感動であり知識の源だった。
笑顔や思い出、記憶の裏には
いつも感動があり一回り大きくなれた。
僕らの好奇心はいつも感動だった。
時にはそれがいけないことで
怒られもした。
それでもそれは、僕らの知識や
常識を作る基盤だった。
僕らの毎日は感動で溢れていた。
だからこそ毎日が輝いていたし
楽しいと思えた。
僕らオトナに必要なのは好奇心だし
忘れちゃいけなかったのは感動なんだ。
感動を失ったオトナの理不尽が
少年たちを狂わせる。
少年たちの正しさを
正義を失わせる。
個人の正義よりも一般的な正義さえ
失わせる。
今の日本を食いつぶす
シロアリが無知なオトナたちだ。
彼らは無知であると同時に
無恥なのだ。
彼らは害虫だ。
我々もそうなって行くか?
一人一人の課題だ。
僕らはデバイスとして生まれてきた
訳じゃない。
シロアリに成り下がる
訳にはいかない!!
ここで切るよ。
僕はいつもイレギュラーだから。
ではまたいずれ。
「するべきこと」がある。
そしてするべきことではなく
できることに時間を割いた
馬鹿な自分がある。
変わらないと思う。
変わってしまったところは
変わらずにいたかった。
変わらないところは
変わりたかった。
どうしてこんなにも
うまくいかないのだろう?
まだ若い時は
自戒とし、律したこともあったが・・・。
まぁいい。
昔話はいずれしよう。
今日は短くなるかもしれないけど
僕らの好奇心について
少しだけ話をしよう。
僕らの好奇心は
感動であり知識の源だった。
笑顔や思い出、記憶の裏には
いつも感動があり一回り大きくなれた。
僕らの好奇心はいつも感動だった。
時にはそれがいけないことで
怒られもした。
それでもそれは、僕らの知識や
常識を作る基盤だった。
僕らの毎日は感動で溢れていた。
だからこそ毎日が輝いていたし
楽しいと思えた。
僕らオトナに必要なのは好奇心だし
忘れちゃいけなかったのは感動なんだ。
感動を失ったオトナの理不尽が
少年たちを狂わせる。
少年たちの正しさを
正義を失わせる。
個人の正義よりも一般的な正義さえ
失わせる。
今の日本を食いつぶす
シロアリが無知なオトナたちだ。
彼らは無知であると同時に
無恥なのだ。
彼らは害虫だ。
我々もそうなって行くか?
一人一人の課題だ。
僕らはデバイスとして生まれてきた
訳じゃない。
シロアリに成り下がる
訳にはいかない!!
ここで切るよ。
僕はいつもイレギュラーだから。
ではまたいずれ。
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